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光回線を引いたら無線LAN環境がオススメ!

光回線だと自分が思う場所に光ファイバーケーブルが引かれない場合があります。
となると、ある程度、自分のパソコンの場所が離れているなら、無線LAN環境を考えるでしょう。


Wi-Fi機能をもつ機器なら接続可能。

電波の届く範囲であれば、どこでも通信が出来る無線LANは大変便利ですが、デメリットといえば速度が落ちるというところがあります。

有線なら100Mbpsの回線で40~60Mbps位出れば満足、これを無線LAN環境にすると半分くらいに・・・

特に、ひかり電話サービスを利用するなら、ある程度の覚悟は必要。もっと速度が落ちるケースも(レンタルするルーターによりますが)。

「これじゃあ、有線の方が良いじゃん!」と思うでしょうが、メリットも多いんです。

例えば、スマホやタブレットの通信量について。

スマホやタブレットでネットを利用したときに怖いのが通信制限ですね。

大体どこのキャリアでも月7GB以上を超えると、使い物にならない位のスピードにまで落ちます。
そこで、自宅にいるときは光回線に繋ぐようにしましょう。


光回線に繋いで通信量の節約に

Wi-Fiスポットで接続する設定と同じです。一度設定しておけば、あとは大丈夫。
ここぞとばかりに高画質の動画を見まくりましょう。

Wi-Fi機能のみのタブレットなら、無線LANの一択。

また、無線LANルーターにも有線LANポートはついているので、スマホを持っていれば無線LANルーターにした方が使えます。


Amazonの無線LANルーターで売れ筋NO.1。300Mbpsまで対応しており、値段もリーズナブル。

まあ、早いに越したことは無いけれど、上記のもので十分速度は確保でき動画が途切れるわけではないので、自分の場合はひかり電話ルーターでもデメリットよりメリットの方が上回っているので無線LANの環境にしています。


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